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【知っておきたい】がんの治療方針【がん保険】

  • 2021年11月10日(水)~2022年2月2日(水)
  • ほけんの相談ショップ ダイエー池田駅前店

こんにちは!
ほけんの相談ショップ ダイエー池田駅前店です^^

みなさんは、がんの治療方針が変わってきているのをご存知ですか?
今回は、知っておくと必要な時にしっかりと備えられるがんの治療方針についてお話します♪

昔はがんになってしまうと入院・治療が長引き、再発のリスクも高かったことから、
亡くなってしまう「死の病気」として恐れられていました。
しかし近年の医療技術の発達により、がんの早期発見・早期治療が可能になり、
「死の病気」から「治る病気」にイメージは変わってきています。

みなさんは、がんの治療と聞くとどんな治療を思い浮かべますか?
手術や化学療法、放射線、また健康保険のきかない先進医療で行われるような重粒子線治療などをご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

がん治療の目的は、もちろん「がん細胞をどのように効率的に倒していくか」ですよね。
今回は最新のがんの治療の研究についての面白い内容を耳にしましたのでご案内したいと思います。

この度チューリッヒ大学の研究者は、がん細胞にウイルスを感染させて自らやっつける抗体を作らせることに成功したそうなのです!
この研究においてがん細胞は自身を殺すウイルスが感染しはじめると、腫瘍全体のあちこちに小さな穴が開き始め、最後には腫瘍に栄養を供給していた血管までをぼろぼろにしてしまったということが判明しています。

これはまだ研究段階ではあるそうですが、今後も治療方法がどんどん進歩していくにつれて、こういった治療も実際に行われていくのかもしれないと思うと、がんと診断された時に使い道が自由に決められる一時金や、健康保険のきかない自由診療にも備えられるようながん保険の必要性は今後ますます高くなります。

また、それに合わせて各保険会社でバージョンアップした「最新のがん保険」を発売しています!

そんながん保険について、「ちょっと聞いてみたいな」と思われた方は、ぜひお気軽にご相談ください!







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