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【知って得する】どうして保険で積立をするとお金がふえるの?【ほけんの話】

  • 2021年11月15日(月)~2022年2月2日(水)
  • ほけんの相談ショップ ダイエー池田駅前店

みなさんこんにちは!
ほけんの相談ショップ ダイエー池田駅前店です^^

みなさんは、「保険で積立をすると、銀行に預けた場合よりもお金がふえることがある」というお話を聞かれたことはありますか?
一般的に、積立と聞くと銀行をイメージされる方が多いかと思いますが、実は保険でもお金の積立をしていただくことができるんです!

今回は、そんな知って得する「保険を活用したときにお金がふえる仕組み」についてお話させていただきます^^

まずは銀行にお金を預けた場合のお話です。
現在の銀行の金利は、あまり高くないのが現状ですが、お金を預けられた場合、少しではありますが利息をつけて返してくれます。
銀行はみなさんに利息を支払うために、株式運用や企業の融資も行っていますが、主に国債を買って運用しているんですね。
そもそも国債とは国が発行している債券のことで、いわゆるローンとして、銀行は国にお金を貸してふやしていることになります。

それに対して保険の場合は、保険会社に保険料を積立てると、積立てたお金より受け取るお金の方がふえて戻ってきます。
どうしてかというと、実は保険会社も銀行と同じ国債で運用しているからなんです!
みなさんが銀行に預けても、保険に保険料を積立てても、運用方法は同じになります。

ではどうして同じ国債で運用しているのに、保険の方がふえるのでしょうか?
実は同じ国債でも運用する『期間』が違うんですね。
銀行の場合は、普通預金は預金者がすぐにお金を引き出せないといけないので、短期間での運用となり、国債も「短期間の国債」で運用しています。
対して保険は、お客様から10年・20年など、長期間にわたって保険料をお受け取りすることを前提にしているので、長期間の運用となり、国債も「長期間の国債」で運用しているため、銀行よりもお金が“ふえる”んです!

ここまでご覧いただいて、保険で積立をされたときのお金がふえるイメージは持っていただけましたでしょうか?
あくまで保険での積立は資産形成のうちの1つなので、積立をされる目的に合わせて銀行や保険を選んでいただくことが大切です。

ご来店いただくと、さらに深堀りしたお話が聞けたり、みなさんのライフプランに合った積立方法を探していただくことができます!
最終的に「保険で積立をするのもいいかな」と思っていただいた方には具体的なプランのご提案もさせていただきます^^

 ご相談はもちろん、お話を聞かれるだけでも無料ですので、ぜひお買い物ついでやお仕事帰りにお気軽にお越しください♪

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